評価と結果発表について





1.評価方法

 ・参加者による投票制。
 ・参加者は各自が決められた票数を持ち、全作品の中からおもしろいと思った作品を選択する(自分にも1票入れることができる)。
 ・選択した作品には、おもしろい順に順位を付けて投票する。
 ・獲得票が一番多かったチームが優勝、以下、獲得票数順に順位が付いていく。
 ・獲得票数が同数のチームが出た場合は獲得票についた順位をもとに順位を決める。
  (獲得した票のうち、1位票が多いチームが上、それが同数の場合は2位票の多い方が上、それも同数の場合は・・)


 ・与えられる票数は参加組数から失格組数を引いた「評価対象組数」によって変化する。(目安として前回大会は評価対象組数53組に対し4票)
 ・2人以上のコラボ作品の場合、票数は人数分ではなく、作品に対して決められた票数が与えられる。
 ・失格者が出た場合、運営より失格者を除いた評価用マイリストのアドレスが連絡される。
 ・投票はVM−1グランプリ開催日から投票締め切り日までに、
  参加者各自で結果発表動画を制作してもらうプロデューサーに宛てて行ってもらう(このプロデューサーは不参加者)。
 ・一度投票を完了すると後からの訂正はできません。
 ・期限を過ぎた投票は無効。
 ・(締め切り間近になったときに、投票完了が確認できない参加者に対して投票を促す連絡が行くかもしれません。)
 ・全チームの順位や獲得票数のデータは集計担当者のみが持ち、参加者、視聴者、運営に対しても完全非公開。

     評価に関する解説



2.結果発表

 ・動画にて行う。
 ・動画内で優勝から10位まで発表する。
 ・10位以内に入らなかった場合、結果発表動画の公開後に順位を個別に問い合わせることができる。
  (確認できるのは自分の順位のみ。票数は非公開)








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