大会翌日
翌日は事前に休みを取ってあるので、自宅でのんびり過ごす。
適当な時間に起きて、大会に持って行った荷物の片付け、
留守中に予約録画してあったテレビ番組を見て、
前の日に作った日記の原稿を元にホームページの更新をする。
大会のビデオテープのダビングも開始。

翌日に休みを取る最大の理由は、
次の日の仕事のことが対戦中などに頭をよぎることがなく、純粋に楽しむことができるから。
大会の帰りに次の日の仕事のことを考えて憂鬱になることもないし。

以上。
多少の変更はあったりするものの、
この行動パターンを2カ月に1回行なってるわけです。


―1回の名古屋遠征かかる費用―
用意する金額は4万円で、実際に使うのは25000〜28000円程度。
4万円以上の金額や、免許証以外の銀行その他のカード類は必要ないので全部財布から抜いおき、
名古屋には持って行かない。

名古屋往復の足代 13490円(行き:小田急線とJR鈍行 440+4960 帰り:新幹線と小田急線 7650+440)
名古屋駅から友人宅(岡崎駅)までの足代 600円×2
食事代 7000〜9000円(前日、当日ともに3食取る。奢り分含む)
スプライツ代 2日間で2000〜2500円
その他雑費 1000円(ビデオテープ、ガム、ジュースなど)


おわり

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