2chのティンクルスタースプライツスレッドにおける一部書き込みへの反論



(ここにどう書こうと、上げ足を取ったり、悪意のある捻じ曲げた解釈をする者が出るのは容易に想像できるが。)


台の占拠防止
いつものメンバーでの対戦中にギャラリーが付いて、
その人たちが乱入する気配が無い場合は、1回対戦が終了するごとに
シングルプレイのステージをひとつずつ進めていき、
ステージ7の途中の乱入、対戦、終了後にそのままクリアして一旦台を空ける。
ギャラリーしていた人達がプレイし始めたら自分たちは介入せずに離れたところで台が空くまで待つ。
4 in 1 筐体だった場合は他のゲームをやろうとして待っている場合もあるので
そういった場合にもこの配慮が必要。



初心者狩りについて
数年前のトライタワーに対戦台があった頃から今日まで毎週のように東京へ対戦しに行っているが、
明らかにそれだと分かるメンバーの行為を少なくともわたしは一度も目撃したことが無い。
シングルプレイを後ろで見ていればだいたいの実力が把握可能だが、
そのプレイヤーが初心者の場合はもちろん、たとえ上級者だと分かる動きをしていたとしても、
知らないプレイヤーがやっているところへメンバー側から乱入することはありえない。
知らない人同士の対戦が始まっても介入はせずに観戦。
嘘だと思うならいつでもいいからチェックしに来るといい。
逆に乱入は普通に歓迎。



2006年の勝率について追記
日記では書かなかったもう一つの原因が、大会参加回数の増加である。
もともと大会遠征時の勝率は東京に比べて高く、
大会開催回数の増加により対戦回数が増加、同時に勝率を引き上げることになった。
東京での勝率はなかなか勝てないプレイヤーのいるいないにかかわらず、実際は低めになる。
そしてここ数年は、ただでさえ低い東京での勝率をF.Aさんによってさらに下げられてしまっていた。
東京での勝率だけを見た場合はF.Aさんとの対戦回数が減ることによって、
「本来の(ちょっと低めの)勝率に戻った」だけのこと。
月ごとの勝率を見ると、名古屋大会のある偶数月の勝率が高く、逆に奇数月の勝率が低い傾向にあり、
5割に満たない勝率を出した月はすべて東京中心に対戦している奇数月。



東京の常連プレイヤーの現状 (2007.1)
ほぼ毎週東京に出てくるプレイヤーは503以外にあと一人。
あとは山崎さんともう一人が1ヶ月に2〜3回。
F.Aさんが月に1、2回程度。長期にわたって来ない場合もある。
じゅんいちさんは年に1〜3回程度。
VIGAさん、あともう一人が1、2ヶ月に1回程度。
知らないプレイヤーの乱入は、ほぼゼロ。ごくまれに1人、そのときの対戦回数は1回か2回。



名古屋大会開催日の決定
2月と10月は第2週にすれば翌日が休みになる場合がある。
特に遠隔地からの参加者にはそのほうが都合が良いだろうと考え、
最近では開催日をそちらにずらすようになった。
しかし、参加意思のある者の都合がかえって合わなくなることが分かっている場合は
いつものように第1週のままになることもある。
これは、元から新規参加者が稀にしかいなかったことに加え、
ここ2年ほどは皆無と言ってよい状況のため。
ただし、確実に参加する意思のある新規プレイヤーが出ることが分かった場合は
そちらが常連参加者の都合よりも優先される。





503は2chに関して、他のカテゴリ、すべてのスレッドを含めて、今まで一度も書き込みをしたことがなく、
これからもするつもりはない。





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