ロードラン、ダークラン、ティンリンカー、メモリー。
得意でも苦手でもないキャラクター。
エキストラアタックの誘導が比較的簡単、
あるいはコンピューター戦を含む対戦経験が豊富で、
攻撃の対処に慣れているキャラクターです。
4キャラとも高速エキストラアタックを使えますが、軌道が予想しやすく、
高速攻撃が来るような状況では普段のときよりも警戒していてボムも間に合いやすくなります。
スプライツ。
スプライツの同キャラ対決をすると、結構な割合で負けます。
スプライツ相手に連敗しているときに、
「スプライツって強い。」
「こんな厄介なキャラクターを使っているのかオレは。」
と感じたことがあります。
相手にスプライツを使われるとほんとに苦戦します。
追い詰められる前にやられてしまう。
ラビキャットアタックの怖さです。
LV2が単発で送られてきただけで緊張する。
エキストラアタックの素がキャラクターに重なって着弾したりすると、
ボムかダメージがほぼ確定してしまう。
また、乱戦中にどこから現れたのかわからないラビキャットアタックにやられることもある。
苦戦するにもかかわらず、苦手意識がないのは
相手よりも自分の方がスプライツをうまく使いこなせていると思い込んでいるためだと思われます。
残りの4つが苦手キャラです。
NEX