EDAT
2/9、2/10 秋葉原

なぜか年に1回のペースで出ているドローゲームだが、
人間相手にドローゲームを出したのは今回が初めて。
わたしは驚いたが相手のE.Oさんはあまり驚いていなかったようだ。
毎度の事ながら、K.Oしたときに一瞬何が起こったのかわからない。
画面下方から「DRAW」の赤い文字が出てきてからそれに気づく。
でも今回の自分側のK.Oがどうも納得いかない。
そのときのK.Oの原因はボムの無敵時間が終了した時に画面上方でボスに重なっていたというものだが、
どうもその無敵時間がいつもより短かった気がしてならない。
気のせいか。

190さんと対戦。
最後に対戦したのが98年夏のはずなので、3年半ぶり。
対戦後にNMTさんに言われるまで当人だと気づかなかった。
対戦中、妙に強いティンリンカーを相手に
「知らないプレイヤーに負けるわけにはいかない」などと思いながらやっていた。
思いっきり知ってるし有名なプレイヤーじゃないか。
どうりでてこずるわけだ。

フィーバー中に出現した環状編隊は、通常、赤と緑の境目をショットで弱めなくても連爆がつながる。
だがフィーバー中であっても編隊ザコのスピードが遅い場合は途中で連爆が止まることもある。

  環状編隊

以前、LV3が使えるゲージを持っている状態で星コインと泡ザコ編隊が出た場合の行動パターンを、
LV3を使っていくというような方向で決めたが、
自分の連爆パターンが相手よりもかなり先をいっている場合は、
泡ザコ編隊をLV2で起爆し、再びLV2を溜めなおして
相手のコインに合わせてLV2の開放を狙った方が効率がいい事に気付いた。
これならタイミングLV2や気絶LV2などの優先攻撃も狙え、攻撃の幅が広い。