EDAT
8/15 明大前

NMTさんが来る1時間半ほど前からひとりでスプライツを使って回8ほどプレイ。
昼食を取ってゲームセンターに戻ったところでNMTさんが来たので対戦開始。
対NMTさん   18勝21敗
今回もNMTさんに負け越したが、1日で18回勝ったのは初めて。
前回の大会のときに思いついたボスへの対処法がちゃんと機能しているので
今までよりもかなり余裕を持って戦うことができていた。
やられる原因となっていたのは嫌な動きをするドラピー。
出現位置や曲がる位置が悪く、単発のドラピーに体勢を崩される。
夕方にじゅんいちさんが来てじゅんいちさんと対戦。
対じゅんいちさん 0勝5敗
じゅんいちさんのメヴィウスに対してNMTさんとわたしがティルとスプライツで
交互に乱入しているのだが一向に勝てない。
といっても別にまったく歯が立たない感じといういわけではないのだが。
ボムは使わせるし、ダメージも与えるし、ラウンドも取れる。
最後に負けてしまうが、ほとんど無傷では勝たせない。
じゅんいちさんを倒そうとするのであれば、ミスによる自滅をなくすことが最も重要。
いつもそうだが、半分以上はミスでやられていると考えていいと思う。
じゅんいちさんはパーフェクトの獲得率が異常に高く、長期戦に耐えるということで、
ミスをしやすい状態を作られているのもあるかもしれないが。

じゅんいちさんと対戦している間は、他のプレイヤーと対戦しているときよりも
ずっと高い集中力を発揮しているらしい。
長期戦や、大型攻撃をされているときに接触スレスレのところを失敗せずに通れる。
ボムも間に合う。
自分が今、すごく鋭い動きをしていると感じることが何度もある。
と言っても体は動くし声も出すし、ハタから見た場合、わたしのプレイは全然スマートではないが。

メヴィウスの対処法。
(1)自陣内の最下段には居てはいけない。
ここに居るときに同じ高さ位置からLV2、LV3を撃たれると回避できない。
できたとしてもそのあとのコウモリの誘導が非常に厄介になる。

(2)下に居るときは横に注意を払う
普通にやっていると、無意識に
自機が画面の下のほうに居て、視点は上の方の連爆を見ているといった状態になるのだが、
これだと連爆だけで発生したエキストラアタックや、
相手がリバースを破壊したことに気付きにくく、真横から飛んできた単発のコウモリにぶつかる。
特に、コウモリはエキストラアタックの中で最も小さく、速いので他のエキストラアタックと比べても当たる確率が高い。