EDAT
10/30 秋葉原
昼からF.Aさんと対戦。
夕方からVIGAさんとT&Lさんが続けて来た。
F.Aさんとの対戦は、どちらもまだ疲れていない状態で対戦した場合、えらいことになってしまう。
いきなりケスベイに6連敗、1回勝って今度はティルに7連敗、1回勝ってさらにシュミットに3連敗。
わたしの調子が上がるのが遅いのか、F.Aさんが疲れてきたのかは分からないが、
それ以降は勝ったり負けたりしていて、トータルは67戦27勝40敗。
最初の戦績分の2勝16敗が無ければ勝敗は五分五分と言えるのだが。
負ける原因はもうかなり早い段階から気づいていて、それを打開できないで負け続けた。
原因はこちらからかけるフィーバーを使った攻撃をすべてつぶされ、
逆に相手のフィーバー攻撃に耐えられなかったから。
オーブの起爆が相手より少しでも遅れると、相手側から送られてくる攻撃ザコを
オーブの起爆時に巻き込まなければならなくなり、ボスが来て体勢がくずれる。
相手よりも先に起爆できたとしても、今度は逆に相手は起爆を遅れさせて、
LV3のボスと同時に相手のフィーバーが開始、結果、こちらの行動は止められてしまう。
何とか同時にフィーバーに持ち込もうとするのだが、
F.Aさんもわざとフィーバーのタイミングをずらそうとしているし
自分の連爆ミスで相手に後れを取ったりで全然うまくいかない。
ようやく思いついた解決策はフィーバー時の行動の変更。
それまでにやっていた、パーフェクト連爆から放物線処理落ち外しをおこなうパターンをやめ、
ボスが送られて来た状態になったら、こちらから乱戦を仕向けて
ノーマル、リバース関係なく送り合う状態を作り、ボスを送り返して、そのあとで
放物線、斜めのいずれかの軌道の攻撃ザコで処理落ち外しを狙うようにする。
これでいくらか楽になった。
連射の調子は最悪。
今日は200秒を超えるラウンドは一つも取れなかった。
長期戦を耐えるにあたって、連射が遅くてしかも意志とは無関係にショットがとぎれるような状態は致命的と言える。
わたしがとっさに連射が必要になった時に撃ち出せるショットは3発までで、
4発目以降は指が動いてくれなくて出ない。
青い編隊ザコをとっさに撃たなきゃならない状態になった時にはボムを使わないと接触して即死してしまう。
余計な所でボムが必要になるし、その時の爆風で相手の攻撃を巻き込んでボスが来ることだってある。
他の人がほんとにうらやましい。