EDAT
12/17、12/18 富山高岡

大会参加者は14人、うち名古屋大会の常連は4人。
3つのブロックに分かれてリーグ戦、各リーグ上位2名の計6名が準決勝トーナメント、
その勝者3名で決勝リーグという形式。
予選リーグ、決勝リーグともにM.Mさんにやられ、準優勝。
乱戦中のプチフェアリーを怖がりすぎたか。
あとは自分では気づいてなかったけど結構リバースも返していたようだ。
大会以外の対戦でも言えたことだけど、ボムの反応が間に合わなくてやられることが多い。
これは名古屋の大会でも感じていた。またドリームキャスト版でもやったほうがいいか?
相変わらず大会の試合で強いM.Mさん。自分の大会記録を見ると最近はいつもM.Mさんにやられてる。

地元富山のプレイヤーのプレイスタイルは、
パワーキャラを使ってエキストラアタックで攻める、非乱戦タイプの印象を受けた。
わたしが金沢で対戦していたころと同じようなタイプ。
関東のプレイヤーを知らない人たちで対戦してると
やっぱりみんなこういうやり方になってしまうものなんだろうか?

相手が大きい連爆を狙ってこないとなると、こちらも自分から乱戦を仕掛けるタイプでもないので
非乱戦タイプの動きにならって斜軌道LV2、ボスアタックLV2、
タイミングLV2、気絶LV2などを使ってエキストラアタックを中心に攻めることになる。
M.Mさんやフール君とスピードキャラ同士の大乱戦対決とかを見せてあげたら面白かったかもしれない。

今回はスピードキャラの使い手は2人だけ、ティルとメモリーを使ってた。
メモリーの人がこちらが送ったボスをスプラッシュバウンド2発で倒しているのは新鮮だった。
ほかの人もやってそうでやってないボスへの対処法だと思う。