ピックアップ動画
その1 (2MB)
最強の攻撃技、放物線処理落ち外しの成功例。
放物線攻撃ザコを作るザコ編隊の一部をわざと撃たないで自陣に残すことによって、
めちゃくちゃな軌道の超高速攻撃ザコを送りつけます。
その2 (3MB)
斜軌道処理落ち外しの成功例。
今度はバックアタック編隊をまるまる撃たずに残して処理落ちをかからないようにしています。
その3 (7MB)
なかなか止められなくて苦労していた相手の連勝だけど、その連勝が止まるときは
こういうあっけない幕切れが意外と多かったりします。(ちなみにラウンド1は放物線処理落ち外し)
その4 (2MB)
環状編隊の先頭がオーブだった場合の起爆成功例。
1Pと2Pの両方で成功しています。
その5 (1MB)
連爆ボステクニックの例。
小さい連爆でもちゃんとリバースを巻き込むことが可能。
その6 (1MB)
ワープするラビキャットアタック。
青玉で相手側に移動するのではなく、突然相手陣内にラビキャットアタックが発生します。
その7 (2MB)
ツイン気絶LV2の成功例。
こんなにきれいにきまることは滅多にありませんが。
その8 (1MB)
2P側を注目。
欠けた状態で単体で出てきた編隊ザコは、撃たずに逃してもパーフェクトになる。
パーフェクトボーナスの得点もちゃんと加算されます。
その9 (1MB)
ぬいぐるみの逆移動。
画面右端の真ん中あたりで実体化したぬいぐるみが右方向へ消えていきます。
その10 (1MB)
中型テクニックで紹介しているフェアリークリスタルでの泡はずし。
その11 (1MB)
フェアリークリスタルは自機の当たり判定よりも大きいので、真後ろに撃っても正面の敵を破壊できる。
その12 (4MB)
完璧にキマッた高速プチフェアリー。
自分が2P側スプライツを操縦しているつもりで動画を見てみましょう。
命中する前に高速プチフェアリーに気づくことができるか。
その13 (4MB)
予測困難な事故死の一例。
たまにありますねこういうこと。
その14 (1MB)
高速プチフェアリーの4連射。
特に役には立ちません。かわされます。
その15 (2MB)
純粋大連爆。
フィーバー中に画面上部に張り付くことで編隊ザコの連爆のみでMAXまで持って行きます。
この動画では最後の1個で攻撃ザコが混ざったので純粋につながったのは39連爆まで。
その16 (1MB)
一番後ろのザコがオーブに替わっていた場合は画面の端を通り抜けることができる。
11年以上も同じゲームを続けているのに、
今になってもこういった新発見が出てくることがあるのがこのゲームのすごいところ。
その17 (2MB)
スプライツによる警告LV2の成功例。
攻撃技の説明文に書いたとおりの詰め将棋のような展開をする理想形態です。
グリフォンがコインを取る瞬間を狙ってLV2発射、相手はコインを1回転分遅れて獲得してザコ処理、
そこへノーマルアタックを巻き込ませてリバースを返してもらい、それを使って連爆ボスアタック発動、
今度はボスの攻撃タイミングに合わせてLV2、相手を挟み込んでダメージを与える。
その18 (2MB)
この動画のような現象が起こったときに一番怖いのは、
自分の思い通りにならなかったことによる精神的な混乱です。
これが実害よりもはるかに大きなダメージとなります。
特に連敗中にこんなことが起こったりしたら、この試合はまともに動けずに負けてしまうことでしょう。
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