EDAT
12/27明大前  12/28 明大前  12/29、12/30 秋葉原

夕方頃からE.Oさんと2人で対戦することになるだろうと思っていたのだが、
山崎さんが現れたので3人で対戦することができた。
E.Oさんが連絡を取ったのかと思って訊いてみたら違うらしく、単なる偶然。
3人とも驚いた。

山崎さんもそれほどブランクがあったわけではないそうで、3人とも勝ったり負けたり。
7時半頃、先にE.Oさんが抜けていったあとで、1時間ほど喋ってからまた対戦を始め、
11時半くらいまでの3時間、2人で対戦。
翌日も昼頃には帰る前のE.Oさんと数戦、夕方から山崎さんと2人で6時間ほど休憩なしで対戦。

前の日に調子に乗って連射を使いすぎたせいで腕の疲れが取れていなかったが、無理して同じように連射を使った。
次の日になったら新しい連射方法では指がまったく動かなくなったので普通の連射方法に戻して対戦した。

山崎さんと対戦したときの感想として、まずはじめに言えることは、やっていて凄く楽しいということ。
超乱戦タイプなので、フィーバーやボスアタックのたびに画面がめちゃくちゃになるのだが、
回避と大連爆がおもしろい。
それ以外のときはまず仕掛けてこないということで、対戦中のメリハリがしっかりとする。
シングル台で、ラウンドが終わるごとに何か会話をするというのもやっていて楽しい理由のひとつ。

もうひとつ、どうしても対戦の主導権を取られてしまう。
楽しいからといってこちらが戦法を乱戦重視にするわけではなく、
本気で勝とうとして、いつもどおりの自分のペースでやろうとしているのに、
毎回乱戦になってしまって戦法がうまく機能してくれない。
ストーリーモードでお互いいろんなキャラクターを使って対戦していたが、
どの組み合わせでも同じような展開になってしまう。
自分の戦法の中でも乱戦を取り入れてはいるので構わないのだが、
なんだか乱戦を無理やりさせられてるみたいな感じがする。

4日連続でハイレベルな対戦をしたということで、かなりの経験が詰まれた。
今月は大会、E.Oさんの遠征、年末イベントがあったおかげで、ひと月の対戦回数が過去最高の282。
NMTさんや山崎さんがシュミットをよく使っていたのでシュミットにも結構慣れてきたと思う。