EDAT
10/5、10/6 名古屋 (その1)
(その2) (その3)
大会前の野試合で1回だけ試しに使ってみたサイドリバースが成功したので、
大会決勝戦でもラウンド2で使ってみたところ、これも見事に命中、開始早々でダメージを与えることに成功した。
思わずガッツポーズをしてしまった。
使う状況を限定すれば序盤のオプション攻撃に加えてもいいかもしれない。
ドリームキャスト版、サターン版を使っての乱戦の練習は、いくらしても完璧にはならないことに気付いた。
乱戦中の過度の処理落ちにより画面上方でキャラクターが消えてしまう現象が上記2機種でプレイした場合は起こらない。
消えてるところから突然現れる攻撃ザコは怖い。
H.Uくん さんとの対戦でドローゲームが出た。
今回はラウンドファイナルでのドローだったので、対戦結果上は初の引き分け。
ゲームシステム上は乱入された側であるわたしの勝ちということになっていたが、記録は引き分けで残すことにする。
前回と同じく、今回のドローゲームもなんだかおかしい気がする。
しかも、今年の2月にE.Oさんと対戦していてドローゲームが出たときの状況と今回の状況がまったくといていいほど同じ。
スプライツ同士の対戦で、わたしがボムを使用して無敵時間中にゴッドラビキャットに重なって移動していたときに、
相手が普通に攻撃にぶつかり、こちらは突然無敵が解けて同時K.O。
まだビデオで確認してはいないが、前と同じでボムの無敵時間の終了が早かった気がしてならない。
バグではないかと思うほどに。
もしほんとにバグだったら大発見かも。